カリキュラム|医学部受験専門の個別指導塾・医学部予備校【メディックTOMAS】

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カリキュラム

あなただけの志望校に的を絞った完全オーダーメイドカリキュラムです。

メディックTOMASでは、生徒一人ひとりに対して、志望校の合格ラインと現状のギャップを分析し、入試日から逆算して「いつまでに」「どこまで」到達させるかの計画を策定します。入試日までに確実に合格圏に到達できるよう、授業のたびに定着度・理解度をもとにしてカリキュラムの最適化を図ります。軌道修正を加えながらカリキュラムを運用していく点が、他の個別指導との決定的な違いです。

メディックTOMASのカリキュラム

受験全科目のカリキュラムを作成管理します!

医学部合格の秘訣は、得意科目・苦手科目をつくらず、総合力を高めること。メディックTOMASでは、医学部受験に精通した担任が受験全科目のカリキュラムを作成管理し、合格まで導きます。

カリキュラム運用の流れ

1:夢の志望校を決定→2:合格ラインとのギャップを分析→3:個人別カリキュラムを策定→4:マンツーマン授業→5:個人別カリキュラムを最適化

成功事例

東京医科歯科大(医)・東京慈恵会医科大(医)・順天堂大(医) 合格

(麻布高出身)

◎ 諦めないで!!

私から一番伝えたいことは、諦めないことです。高2まで私の成績は悲惨でした。模試は常にE判定、通っていた塾でも最下位のクラスでした。しかし高2の冬、TOMASに通い始め、基礎から見直すことで変わりました。青チャートによる徹底的な基礎の演習と授業での入試問題の演習を通して、数学は苦手科目から得意科目に変わりました。諦めずに地道に勉強して先生方について行けば必ず報われます。頑張ってください!!

栗原 正義 先生(東北大出身)

解答を最後まで書き切る力を身につけることが課題でした。すべての問題をまんべんなく解くのではなく、解ける問題を最後まであきらめずに解くよう指導しました。

東京医科歯科大(医) 合格

◎ 灯台の下を明るく照らせば

受験生にお伝えしたいことは2つあります。1つ目は「この大学でこれがしたい!」と思うことが合格への必須条件だということです。私はそのような大学だけから合格をいただきました。試験科目の配点からもどんな学生を求めているのか見えてきます。2つ目は、焦らないことです。学校で配布される問題集ほど良問が多く収録されているものはありません。一段ずつ基礎を積み重ねれば応用はいくらでも効くと感じました。

慶應大(医)・東京医科歯科大(医)・防衛医大(医)・慈恵会医科大(医)・順天堂大(医)・杏林大(医) 合格

◎ 入試からの考察

慶應大学に進学することになり、改めて自分の入試の結果を見ると、模試の判定と逆になっていることを実感します。クセの強い医学部の入試全てで実力を出し切ることは難しいということだと思います。そのような入試の中で合格できるチャンスを逃さないために、基礎を固めてください。応用の問題が解けても基礎で落としてしまえば、結果はでません。穴がないことが最大の武器になると信じて勉強を続けてください。

千葉大(医) 合格

(渋谷教育幕張高出身)

◎ 三浪からの合格

現役、一浪時ともに全く勉強をせず、ただ時間だけが過ぎ、二浪時には集団授業の予備校に通うも、休みがちでした。当然、私立入試は全滅し、三浪目に突入しました。今年こそは、と思い入塾したのがメディックTOMASでした。ここでは個別指導なので、必要なものを最短距離で効率良く吸収することができました。さらに先生方も一緒になって頑張ってくださっていたため、サボリ癖のついてしまった私でも、高いモチベーションを保ち勉強し続けられました。

中嶋 和男 先生(東京大出身)

普段から採点者に伝わる表現、図の添付などを行わせ、答えの○×のみに一喜一憂させないよう指導。直前期は記述答案の添削指導を通して点数に結びつく答案作成力を強化しました。

徳島大(医) 合格

(國學院高出身)

◎ NEVER GIVE UP

受験で一番大事なことは、諦めずに続けることだと思います。当たり前に聞こえますが、これが最も難しいことです。私は、勉強の難しさ、プレッシャー、模試の成績といったことで、勉強が手につかないことがよくありました。そんな時は、担任の先生と話したり、一日勉強せずに休むといったことをしました。苦しいことはたくさんあるけど、それでも続ける、これができたから合格できたのだと思います。

清水 一城 先生(学習院大出身)

数学で考え込んで時間がかかることがあったため、TAとの演習を繰り返して解答スピードを上げる指導をしました。また、面接への自信を持たせるため、面接練習も繰り返し行いました。

日本医科大(医) 合格

◎ 不合格から学んだこと

一浪目で私は受験した私立大医学部の一次試験に全て不合格でした。当時はすごく悔しく1ヶ月ほど勉強から離れていました。そこからもう一浪すると決心したときに一浪目での失敗の改善なしには合格はないと考え1年かけて改善していきました。具体的には自分に自信が持てるほどの学力に達していなかったこと、人に頼りすぎていた事などです。その失敗と向き合い合格を手にすることができました。

東京女子医科大(医) 合格

(品川女子学院高出身)

◎ 再スタート

昨年私大・国立を含め全て不合格。数学は黄チャートから、化学はモル計算からの再スタートで、自分でも1年後に医学部に合格する姿が全然想像出来ませんでした。そんな私がこの春医学部生として第一歩を踏み出せるのは、手のかかる私に真正面からぶつかってくれた先生方、家に寝に帰るだけだった私を沢山助けてくれた家族のおかげです。私の受験を支えてくれた全ての人に、心から感謝の気持ちを伝えたいです。

菊川 敏一 先生(東京工業大大学院出身)

とても真面目で努力家の生徒さんでした。自分のやり方にこだわりすぎてしまうところがあったので、細かいところだけでなく、全体を見て解くことを意識させながら、マンツーマン指導を進めて行きました。合宿にも参加し、見事合格を勝ち取りました。

杏林大(医) 合格

(城西大附城西高出身)

◎ 合格の理由

今回の受験で合格できた理由としては、先生たちが再受験生でも関係なく、真剣に向き合ってくれたことだと思っています。TOMASでは勉強面は勿論のこと、一日の過ごし方、受験生としての心構えなどを厳しく指導してもらいました。怒られていたときは辛かったのですが、年齢に関係なくきちんと指導し、進むべき道を示してくれたことが合格につながっていたと感じています。

渡邊 哲史 先生(一橋大大学院出身)

医学部合格を目指すには、基本知識の不足と解法の疎密が課題でした。数学は白チャートレベル、英語は文法書など、基本を網羅的に反復させることで、夏休みまでに土台を作りました。

北里大(医)合格

◎ 新年

私が受験勉強を始めたのは高3になる直前の3月下旬です。受験勉強を始めたといっても当初は1日4時間くらいしか勉強していませんでした。そんな私が合格できたのは自分を曲げなかったからかもしれません。高2まで高校生活を楽しんで高3から勉強すると心に決めていました。勉強時間や方法も助言を頂きながら自分が良いと思うようにしていました。何はともあれ医師になるというぶれない軸を持ってください。