指導の特長|医学部受験専門の個別指導塾・医学部予備校【メディックTOMAS】

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指導の特長

医学部合格を実現するメディックTOMASの3つのシステム

医学部合格者に占める現役生の割合は、わずか2〜3割。そんな超難関を突破するための理想の対策とは何か? メディックTOMASでは、医学部受験のスペシャリストである担任のトータルコーディネートのもと、プロ講師、ティーチング・アシスタントが三位一体となって1人の生徒を合格まで導くことこそが理想の対策だと考えています。

  • 担任システム/医学部合格戦略の構築
  • 個別指導システム/完全1対1個別での教育指導
  • T.A.システム/演習指導:受験全科目についてしっかりサポート
メディックTOMASの3つのシステム

その1 完全1対1の個別指導システム

講師陣は、オールプロ。医学部の合格実績豊富な精鋭講師がマンツーマンで指導します。

メディックTOMASの完全1対1の個別指導システム

メディックTOMASは、完全1対1個別指導の医学部進学塾です。

医学部入試に精通した精鋭講師陣が、ホワイトボード付き個室で、生徒1人に先生1人のマンツーマン授業を行っています。

授業は単なる質問対応や演習ではなく、完全1対1個別指導であることを最大限活かした「発問」や「解説」主体の密度の濃い授業を行います。「講師の発問」→「生徒の解答」→「講師の解説」という流れを徹底し、潜在化している弱点まで洗い出し、医学部の入試で求められる盤石な基礎学力と、高度な思考力を鍛え上げます。

担当するのは、各校の出題傾向、頻出問題など、医学部受験を熟知したプロ講師。合格実績も経験も豊富な各教科のプロフェッショナルを確保しています。

指導経験豊富なプロ講師はこちら

その2 担任システム

医学部受験のスペシャリストが、志望校合格ラインから逆算した個人別カリキュラムを策定します。

メディックTOMASの担任システム

完全1対1個別指導である最大のメリットは、生徒一人ひとりのカリキュラムをオーダーメイドで組み立てられることにあります。

メディックTOMASでは、医学部受験のスペシャリストが「担任」として、生徒の現状と志望校の合格ラインとのギャップを把握し、入試日に向けいつまでに何を行えばいいかの戦略を「逆算カリキュラム」としてまとめ上げます。そして授業が終了するたびに、講師と担任が面談を行い、生徒の理解度や定着度などをもとに、カリキュラムを修正していきます。

毎回の授業を進捗に応じて軌道修正できるからこそ、入試日までに合格圏に到達させることが可能となるのです。

担任はカリキュラムの進捗管理の他にも、受験校の選定、面接、小論文対策、出願書類作成のアドバイスまでをトータルに受け持ちます。そのすべてが、生徒一人ひとりに合わせた「オーダーメイド」であることもまた、メディックTOMASの高い合格実績に結びついています。

カリキュラム運用の流れ
中学生の授業例
高1生・高2生の授業例
高3生・高卒受験生の授業例
過去の合格実績はこちら

その3 T.A.システム

現役の難関医学部生が教科指導からメンタル面までをサポートします。

メディックTOMASのT.A.システム

メディックTOMASのT.A.(ティーチングアシスタント)システムとは、現役医大生※1が1対1で教科演習指導※2を行うものです。医大生だからこそ知っている合格のための勉強法・解答方法を伝え、生徒一人ひとりの潜在能力を最大限に引き出します。

また、医学部合格という高い目標に挑戦するためには、勉強面だけでなくメンタル面でのフォローも重要です。T.A.は“医の道”を志す生徒にとって、勉強以外のことも相談にのり、夢へのモチベーションを刺激し続けながら合格までサポートしてくれる、心強い先輩でもあります。

※1.東大(医)・東京医科歯科大(医)・千葉大(医)・横浜市立大(医)・慶應大(医)・東京慈恵医大(医)・順天堂大(医)・日本医大(医)などに在学するT.A.が指導にあたります。

※2.プロ講師による個別指導の時間以外に、T.A.指導時間の設定があります。

T.A.が語る医学部合格術はこちら

メディックTOMASのT.A.は、他の予備校のチューターと何が違うのか?

ここが違う!その1:授業で理解したことを確実に実行させる

通常の予備校の場合

わかったつもりで終わる可能性が高い

メディックTOMASの場合

理解したことが確実にできるるようになる

ここが違う!その2:生徒が抱える潜在的な苦手に斬り込む〜合格に必要な要素をすべて身につけられる〜

理解したことが確実にできるるようになる 理解したことが確実にできるるようになる